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弔電を郵便局のレタックスで活用しよう!

弔電を送るときに何処の電報サービス会社から申し込むかまずは考えると思います。
大きなところでは、やはり郵便局のレタックスやNTT電報が最初に頭をよぎりますよね。
私だけでしょうか・・・・・(汗)
郵便局のレタックスで弔電を送る際に十分に活用できる方法を紹介したいと思います。


実は郵便局の弔電レタックスはNTT電報とは大きく違う特徴があり、なんと「手書き」で送る事ができるので、心が感じる度合いの高い弔電が送れるでしょう。
また、郵便局のレタックスは電報としての機能だけではなく、供花として花を贈る事も可能ですし、香典としてお金を添える事も出来るという便利な機能を使いこなすのもいいでしょう。
供花や香典も弔電と一緒に送れると言う事は、お通夜や葬儀の場に駆けつけられない場合においては本当に便利性の良い機能ですから、自分の状況など踏まえて使用されると便利ですよね。


郵便局のレタックスの申し込みは、ファクシミリや電話で行う方法と郵便局の窓口で行う方法があり、ファクシミリや電話での申し込む場合には事前に郵便局に利用申込書を出す必要がありますから注意が必要です。
郵便局の窓口で申し込む場合には利用申込書などは必要なく、専門の用紙に弔意の文章を書き込み、それを提出すると大丈夫です。
午後3時頃までに受付分は、当日中の配達になるそうですが、確実ではないのでよく問い合わせる事も頭に入れておきましょう。


レタックスの利用料金は、文字数に関係なく一律580円で、配達日の3日前までに差し出せば110円の早割り料金割引となりますが、3日前に申し込む方って・・・いるのでしょうか?
このあたりは疑問ですけどね(汗)
台紙によって利用料金に差が出るので、台紙の種類には注意して選んでください。
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